CHORD CANVAS
TRUST & TRANSPARENCY

信頼できる音楽ツールで
あるために。

Chord Canvasは、コードの仕組みを耳と指で理解するための無料学習ツールです。表示内容の作り方、情報の限界、利用している外部サービスを公開します。

最終更新:2026年8月15日
OUR PRINCIPLES

情報の信頼性に関する方針

01

判定方法を明らかにする

選択された音を12音の音高クラスとして整理し、ルート音からの音程構成とコード定義を照合して候補を表示します。最低音がルート以外の場合はオンコードとして示します。

02

ひとつの正解に限定しない

同じ構成音でも文脈によって複数のコード名が成立します。Chord Canvasは代表候補に加えて、別の解釈やボイシングを表示します。

03

限界と注意点を伝える

コード名は演奏フォームだけで完全に決まるとは限りません。キー、前後の進行、ベース音、音の省略によって解釈が変わるため、表示結果は学習と確認の補助として利用してください。

SOURCES & AUDIO

掲載情報と音源について

コード情報

コード名は、一般的な音楽理論上の音程構成をもとに自動判定しています。登録フォームは代表的な押さえ方の例であり、すべての運指やボイシングを網羅するものではありません。

生成AIによる解説

「AIで詳しく解説」は、選択中のコード情報をもとに外部の生成AIを開く補助機能です。生成内容はChord Canvasが保証するものではなく、誤りを含む可能性があります。

訂正方針

コード名、構成音、フォーム、説明の誤りが確認された場合は、原因を確認して修正します。機能や掲載内容を変更した場合は、このページの更新日も見直します。

PRIVACY & DATA

データの取り扱い

アカウント
コード検索は登録不要で利用できます。氏名、メールアドレス、決済情報を入力する機能はありません。
お気に入り・履歴
お気に入りと最近の検索は、利用中のブラウザ内に保存されます。ブラウザのサイトデータを削除すると消去できます。
アクセス解析
利用状況の改善のためGoogle Analytics 4を使用し、閲覧数や機能の利用状況を集計します。Googleによるデータの取り扱いは、Googleプライバシーポリシーをご確認ください。
IMPORTANT NOTE

学習・創作を支えるための情報です。

本サイトの表示は音楽学習と創作の補助を目的としています。演奏、編曲、採譜などで正確性が重要な場合は、実際の音を確認し、必要に応じて複数の資料と照合してください。

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